2009年9月30日水曜日

念願の参鶏湯

あるお客様が言いました。

「参鶏湯、入らないかな〜?」

私「あれは、安く条件が出たときに仕入れるので、いつ入るか、ちょっと解りませんね〜」

お客様 「そうなんだ〜。あれ、おいしかったんだよね〜」
「毎日、食べてたんだけど、あと一個になっちゃって」
「最後の一個が、もったいなくて、どうしても食べられないんだよね〜」

あははははは(*^▽^*) (*^▽^*)


そんな会話があって、一ヶ月後。
待望の参鶏湯が入荷しました。

私は(あのお客様が来ないかなぁ〜、喜ぶだろうなぁ〜)
と思ってました。

三日後。

満面の笑みでカゴいっぱいお買い上げいただきました。

「入ったね〜。これでしばらく、お昼はご機嫌だよ〜(^_^)v 」


こんな風に喜んでいただけて、嬉しいものですね〜(*^_^*)


ちなみに私は、少し酸味のあるサンラータンも好きでしたよ♪

2009年9月16日水曜日

秋ですね〜

柿が出始めましたよ〜(^o^)/

食欲の秋ですね♪


ここで一句


食欲の 読書 芸術 スポーツの
秋は 毎日 忙しい

2009年9月10日木曜日

生きてるだけで

http://ikiterudakede.jugem.jp/

ぼくには みんなみたいな翼がない
どこまでも飛べるようなそんな翼


ぼくもほしいな 白くて大きな翼が


ぼくは どうして生まれてきたんだろう?
青い空にきいてみる
するとね そっと教えてくれるんだ
みんな意味があるから生まれてきたんだよ


なにをするにも力をかりなきゃダメ
みんな応えてくれるけど


だけど…ほしいな 白くて大きな翼が


ぼくは どうして生まれてきたんだろう?
緑の森にきいてみる
するとね そっと教えてくれるんだ
みんな意味があるから生まれてきたんだよ


ぼくにしか できないことがある
生きていられることは すばらしいことなんだよって


ぼくは どうして生まれてきたんだろう?
青い空にきいてみる
ぼくは どうして生まれてきたんだろう?
緑の森にきいてみる
するとね そっと教えてくれるんだ
みんな意味があるから生まれてきたんだよ


生きてるだけで

生きてるだけで

生きてるだけで…


精一杯、生きよう

それが みんなへの1番の恩返しになるのなら

「生きてるだけで」について


進行性脊髄性筋萎縮症 という

難病の橋口英和さんが18才の時に書いた詩を

曲にしたものです。


全身の筋肉が衰え呼吸もできなくなっていく中

明るく前向きに チャレンジする姿。


手足は、ほとんど動かない 。

唇やパソコンで描いた絵で個展を開いたり

http://www.co-co.ne.jp/gallery/room000162.php

アロマを習ったり
フラダンスにチャレンジしたり

今回は、ボーカルにもチャレンジ。

http://ikiterudakede.jugem.jp/

ぜひ購入して、聴いてみてください。

http://ikiterudakede.jugem.jp/

大切なメッセージをぜひ受け取ってください。


(^o^)/

2009年9月4日金曜日

秋ですね〜

ススキが入りました。

秋の彩りにも、ススキが入ると、少し華やかになるようです。

お仏壇にあげるお客様もいらっしゃいます。

ご先祖様も、四季のうつろいを感じて、
縁側でお団子食べているかもしれませんね(*^_^*)